企業情報
Company
会社概要
| 会社名 | 東洋包材株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都千代田区神田美土代町5番地 |
| 設立 | 1962年11月 |
| 資本金 | 20,000,000円 |
| 代表者 | 代表取締役 安永研二 |
| 主要取引先銀行 |
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| 営業品目 |
|
| 工場・営業所 |
筑波工場 茨城県つくばみらい市南字須賀1 大阪オフィス 大阪府大阪市中央区安土町2-3-13 |
| 関連会社 | 東包印刷株式会社(埼玉工場) 埼玉県吉川市旭3-5 |
沿革
1962年 11月 会社設立
安永喜寿男 代表取締役就任
東京都千代田区に本社を設ける
1965年9月
習志野工場開設
千葉県習志野市に段ボール製函設備導入
1976年8月
東包印刷株式会社設立
埼玉県松伏町にグラビア工場開設
100%出資の別法人とする
1981年9月
古河工場新設
習志野工場を閉鎖し茨城県総
和町丘里工業団地に段ボール
工場新設
1982年9月
軟包材工場の拡充 埼玉工場開設
埼玉県吉川町(現在吉川市)にグラビア印刷設備拡充
1983年1月
軟包装加工衛生協議会認定工場誕生
埼玉工場が衛生管理体制の整った工場として、全国で
33番目の認定工場となる
1985年3月
本社移転
千代田区美土代町の現在地に移す
1986年 9月
特殊コーティング工場(筑波工場)新設
茨城県谷和原村(現:つくばみらい市)にコーティング&ラミネート工場を新設
1989年8月
グラビア印刷部門増強 平成埼玉工場開設
埼玉県松伏町・松伏工業団地に大型8色機をはじめ3機
の印刷設備を増強
1995年10月
筑波工場クリーンルーム設置
特殊ハイグレード・コーティング&ラミネート機(4号
機)を導入、併せてクラス10000のクリーンルームを設
置
1997年2月
段ボール設備増強
三菱サミット100を増設、生産設備3ラインとなる
1997年 8月
軟包材・社内一貫工程を整備
埼玉工場が一新され竣工
印刷~ラミネート~スリッター~製袋の全工程を完全に社内一貫工程となった新工場が完成
1999年11月
埼玉工場に全自動製版設備を導入
2002年6月
筑波工場新工場棟
特殊ハイグレード・コーティング&ラミネート機(5号
機)を導入
2004年8月
筑波工場6号機導入
特殊ハイグレード・コーティング&ラミネート機(6号
機)を導入【超薄膜コーティングにも対応】
2004年11月
古河工場譲渡
2007年2月
埼玉工場 VOC処理(触媒式溶剤ガス燃焼)装置
を導入
2008年6月
埼玉工場 グリーンプリンティング認定取得
2009年2月
テストコーターを導入
2011年5月
筑波工場 VOC処理(蓄
熱燃焼式排ガス処理)装置を
導入
2012年6月
平成埼玉工場 グリーンプリンティング認定取得
2013年3月
筑波工場6号機にコロナ処理装置を導入
2014年4月
筑波工場に検品機を1台増設
2016年3月
筑波工場6号機にDVヘッドを増設
2019年7月
筑波工場5号機に第2給紙側のコロナ処理装置を導入
2020年4月
大阪オフィスを開設
2025年11月
平成埼玉工場を埼玉工場と統合
拠点マップ
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本社
〒101-0053
東京都千代田区神田美土代町5番地
第2日成ビル2F
TEL:03(3292)8571(代表)
FAX:03(3295)7367
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筑波工場(コーティング事業)
〒300-2404
茨城県つくばみらい市南字須賀1
TEL:0297(52)2851(代表)
FAX:0297(52)3770
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大阪オフィス
〒541-0052
(コーティング事業)
大阪府大阪市中央区安土町2-3-13
大阪国際ビルディング31F
TEL:06(7663)1552(代表)
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東包印刷株式会社
〒342-0008
(埼玉工場)
埼玉県吉川市旭3-5
TEL:048(992)1661(代表)
FAX:048(991)9901